第12回稲藤一のそば【新そばまつり】(2017年09月27日)

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  第12回稲藤一のそば

【新そばまつり】を開催します!!

先着100名様に浅沼養鶏のゆで卵プレゼント♪

 *平成29年10月15日(日)10時~15時

 *ラ・フランス温泉館交流プラザ

☆お品書き☆

 ・ざるそば…500円
 ・かけそば…500円
 ・海老天…150円
 ・野菜天…100円

★お得な前売券★

 そば+天ぷら+温泉入浴券セットで1000円!!

☆そば打ち体験(要予約)各回3組☆

 10:10~
 10:40~
 14:00~

 参加料1,200円(5人前)

☆そば早食い大会(要予約)☆

 13:30~

 子どもの部…10名
 大人の部…10名

☆日本舞踊(菊城流 菊城美寿穂)☆

 11:30~

前売券・そば打ち体験・早食い大会のお申込先:ラ・フランス温泉館:TEL 019-673-8555

 

 

 
 

第4回紫季のマルシェ開催します!(2017年09月20日)

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VOI.4 紫季のマルシェ開催します!

 ○9月23日(土)11:00~16:00

 ○日詰商店街(東北銀行前&ふれあい広場)

 ○入場無料!!小雨決行!!

 ★23店舗出店…旬の果物を使った
   ドリンクやキッシュ、アヒージョなど

 ★大人の三輪車競争…優勝者には
    豪華商品

 ★キッズダンス…かっこいいダンスで
    楽しませてくれます

 ★TOMY‘s UNIT…10人のおやじ
   ブラスバンド♪

 ★神出鬼没光マジックショー…会場の
  
どこかに!?会えたらラッキー☆

たくさんのイベントや紫波を存分に味わえるメニューが盛りだくさん!!ぜひ足をお運びください♪

 

 

 

 
 

紫波第一中学校2年じゃがいもの収穫体験(2017年09月13日)

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【茎から10㎝位離して スコップを立てに真っ直ぐにね】
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【ウマそう~】
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【たっくさん 掘れたねぇ!!!】
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【半数以上の生徒が初めてのじゃがいもの収穫作業でした】

 平成29年9月5日(火)に紫波第一中学校2年生218名が、じゃがいもの収穫を体験しました。

 

「農業はお天気しだい。でも、命を繋ぐ食べ物を育てられる喜び、自分の食べるものを自分で作りだすことで得られる安心、 自然とかかわりながら生産をしていく充実感、 日本の食生活、食文化を守っていくという責任を感じるなど、農業のなにかに魅力を感じて、将来 農業をする人が一人でもいてくれれば嬉しい。と高橋さんが中学生に話しました。」 

 

 

 最初はどこを掘ったらいいかわからず 掘ってもじゃがいもが出てこなかったり、スコップでじゃがいもを切ったりしていましたが、茎から10㎝離して スコップを垂直に深く差して!と高橋さんに丁寧に指導していただくと あら不思議 ざっくりとじゃがいもが掘れました。

 

 

 

中学生のコメント

 *じゃがいも 美味しそう!

 *初めてスコップを使った!

 *思ったより 疲れるけど、自分たちが
 植えたじゃがいもを収穫できて楽しい。

 

 

 農作業体験を通じて、農作物を作っている農家さんや、食べ物への感謝の気持ちを感じてくれることを願っています。

 
 

もち小麦「もち姫」の収穫作業(2017年07月13日)

7/8 片寄の畠山芳男さんの田んぼで栽培されていた、もち小麦「もち姫」の収穫作業が行われました。

「もち姫」は食品加工に向き、岩手県が栽培適地であるため今年度は試験的に町で7ha栽培されました。

去年まで栽培していたナンブコムギに比べ、もち姫は約3倍の収量があるとのこと。高品質安定生産に向け期待されます。

 
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【蛇香草(じゃこうそう)】

草丈が10㎝ほどにしかならず、ハーブのような香りがする蛇香草。草刈りの手間を無くするため、畦畔部分に植えているとのこと。とてもかわいいお花です。

 

 

 

【畦畔全面に蛇香草!遠くから眺めるとピンクのお花がとても綺麗でした】

 

「スパークリング」紫波物語シリーズ「限定ワイン」発売発表会(2017年07月06日)

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「スパークリング」紫波物語シリーズ「限定ワイン」
発売発表会

 

平成29年7月6日(木)紫波フルーツパークで「スパークリング」紫波物語シリーズ「限定ワイン」発売発表会が行われました。

 

  

 

★ 商 品 ★

 *マスカットベリーA紫波スパークリングロゼ2015
   限定 2035本

   瓶内二次発酵(シャンパン製法)のスパークリングワインは、ガス注入製法とは違い、きめ細かい泡が持続する本格的なワインです。
   スッキリとした酸味と華やかなベリー系な果実の香が特徴で夏にピッタリです。

 *紫波物語ソーヴィニヨンブラン2016
   限定 371本

   自社農園のソーヴィニヨンブランを初収穫・初仕込したメモリアルワインです。柑橘類やハーブの香があり、フレッシュでスッキリとした味わいの無濾過生詰め             辛口白ワインです。

 *紫波物語ケルナー2016
   限定 634本

   紫波町産ケルナーを醸造。グレープフルーツの香があり、コクと長い余韻の感じられる無濾過生詰め辛口白ワインです。

 *紫波物語シャルドネ2016
   限定 511本

   紫波町産シャルドネを醸造。シャルドネは樽熟成させることが多いのですが、本商品はあえて樽を使わず、品種本来の香を楽しめます。メロンに似た香もあり、コクと長い余韻の感じられる無濾過生詰め辛口白ワインです。

★限定商品となっておりますので、お早めに紫波フルーツパークに足をお運びください♪

 
 

紫波第三中学校 もち米を使った調理実習(2017年07月05日)

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 紫波第三中学校2年生が7月5日(水)45名が、もち米を使った調理実習を行いました。

*調理実習のメニュ- (もち米を使った料理)

    ・もち米のライスボール  
     ・ズッキーニのピザ  
     ・丸ごと玉ねぎスープ

 
 講師は地元の生産者の皆さんです。 
*講師の先生
  (地元志和地区にお住まいの方)
   鷹觜さん(食育パートナー) 
   照井さん
   沢田さん
   阿部さん(食育パートナー)

 今回の材料は、講師の鷹觜さんが育てた新玉ねぎや、地元の方が育てたズッキーニを提供して頂きました。
 生徒達は、スープとピザを作る班と、もち米のライスボールを作る班に分かれ調理しました。
 玉ねぎをみじん切りにする際に、涙を流しながら切る子もいました。
 男の子達だけの班がありましたが、手際の良さに講師の方々もびっくりしていました。
 けが人が出ることなく、楽しく調理をすることができました。
 調理をした後は、体育館で、試食をしました。 

*感想*
 ・自分で作ったのでおいしい。
 ・新玉ねぎがとてもおいしい。
 ・言葉のできないほどおいしい。
 ・デリシャスです。
 


 ※紫波第三中学校では、米の生産から消費までの一連の過程を学習しています。田んぼでの米づくり体験だけではなく、収穫したもち米を修学旅行先で販売したり、合格もち作りをしたり、いろいろな体験を通じて学んでいます。今回の調理したメニューは、修学旅行の際に、PRしてくるそうです。

 
 

チキンカレー(2017年04月14日)

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今日の献立

 麦ごはん
 牛乳
 チキンカレー
 スコッチエッグ
 海藻サラダ

紫波町産食材

 米

ひとくちメモ

 給食当番は、「白衣・帽子や三角巾」を身につけることになっています。これは給食にほこりや髪の毛が入らないようにするためなので、ボタンをしっかりととめて着ます。また、つめを切ること、石けんで洗った手で床をさわったり、靴のひもを結び直したりすることがないように気をつけます。当番はみんなが気持ちよく食べられるように心がけましょう。

 

 
 

<食育の日>(2016年12月16日)

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今日の献立

 麦ごはん
 牛乳
 冬至かぼちゃカレー
 オムレツ
 ゆず風味の大根サラダ

紫波町産食材

 米
 豚肉
 たまねぎ
 かぼちゃ
 切干大根

ひとくちメモ

 今日は12月の食育の日です。21日の冬至にちなんで、かぼちゃと柚子を使った給食です。冬至は1年で1番昼の短い日です。この日を境に、昼が長くなっていきます。この日にかぼちゃを食べて柚子湯に入ると病気になりにくいといわれています。紫波町産のかぼちゃを入れたカレーと柚子風味のサラダを食べて健康に冬を過ごしましょう。

 
 

紫波第一中学校2年じゃがいもの収穫体験(2016年08月25日)

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 8月25日(木)に紫波第一中学校2年生218名が、じゃがいもの収穫を体験しました。
 今回収穫したじゃがいもは、5月31日(火)に(有)髙橋農産の髙橋信さんの協力のもと『男爵』と北海道の品種『とうや』を植付したものです。
 7月には花が咲き、今回収穫の日を迎えることができました。

 スコップを使い 「いっせいのーで!」と声をかけながら力いっぱい掘ると、大きく育ったじゃがいもが出てきて、生徒は『すごーい!』と声をあげました。
 必死に手で掘る生徒もいて、楽しみながら作業していました。 

 髙橋さんは「例年に比べ小ぶりですが、収穫することができてよかったです。これから、進路を考えていくと思いますが、農業も進路の一つとして考えてほしいです。」と話していました。

 お土産として、掘ったばかりのじゃがいもをもらいました。生徒は、大きいものを選び嬉しそうに持ち帰りました。

 農業体験を通し、地元農産物の良さを知り、食の大切さの意識と食への興味と関心を高めてほしいと感じました。

 
 

産直情報(2016年08月24日)

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 花北青雲高校の生徒がインターンシップで町内の産直を取材した記事を掲載します。

産直あぐり志和

「オクラの花」

 オクラの粘りがあり、野菜らしい濃密な甘さです。

 酢を入れて煮て、甘酢や三杯酢で食べるのが美味しいようです。

「マーボーなす」

 くせがない。柔らかく、アク抜きが不要です。

 マーボーナスやカレーなどの濃い味つけの料理との相性が良いです。

 ★美味しそうなお惣菜、お米、珍しい野菜などたくさんの種類を扱っていました。

産直センターあかさわ

「スタークリムソン」

 なめらかで、きめ細かい舌ざわりの、とても甘い紫色の洋梨です。

 ソルビトール、アスパラギン酸、プロテアーゼが多く含まれていて、ポリフェノール類も含まれているので、疲労回復やのどの炎症に効果があります。

 ★種類が豊富でたくさんの人でにぎわっていました。

ルート396長岡

「プチぷよ」

 酸味がつよくなく、フルーツのように甘いトマトです。

 つやが良く、触るとマシュマロのようにぷよぷよしていて、皮の存在が気になりません。

「ルバーブ」

 腸の働きを良くする効果があるハーブです。

 皮をむいてサラダとして食べられますが、ジャムとして食べると、酸味と甘味が増してより美味しく食べられます。

「恋空」

 暑い夏の時期にぴったりな甘酸っぱい味を楽しめるりんごです。

 サイズは少し小ぶりで食べやすく、あまり硬くないのが特徴です。

 ★ぶどうやりんごなどのフルーツのジュースがたくさんありました。

○ 取材を終えての感想

藤井 菜緒 

 今回取材をしてみて、普段見ることのできない変わった野菜を見ることができて、
とても楽しかったです。改めて紫波町の良さと特徴を発見することができました。

田中館 希帆

 地元の美味しそうな野菜や果物がいっぱいあって見ていてとてもお腹がすきました。
また行きたいと思いました。

 

 

 

 
 
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